3兄妹ユニット一途(イチズ)official blog

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一途

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いつもありがとうございます。

先日、一途サイトを全面リニューアルし、同時にこのブログも新しい場所へと引っ越しました♪

一途ブログの新しいURLはこちらになります。
http://www.1zu.jp/archives/category/blog


お気に入り登録など、お手数ですが変更のほど宜しくお願い致します。

ちなみに、新しいほうに、過去の全ての記事も入っております(*^-^*)


つたないブログではございますが、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。


一途 青木みっこ 


いつもありがとうございます。

8月9日(火)は、越前市にあります「いちばん介護デイサービスセンター」さんにて慰問ライブをさせていただきました♪先月で鯖江市の老人福祉施設を全て回り終えましたので、今月からは越前市です。

拍手が嬉しいです♪

その建物にお住まいの方がいたり、デイサービスで通っていらっしゃる方もいて、たくさんのおじいちゃんおばあちゃんと一緒に歌うことができました。
今回のセットリストはこちらです。

1.ふるさと
2.仰げば尊し
3.海
4.酒よ
5.この広い野原いっぱい
6.海
7.時の流れに身をまかせ
8.ゆっくり大きくなってね
9.上を向いて歩こう

「ふるさと」では、顔を覆って泣き出すおばあちゃんがいらしたり、口を真一文字にし、アゴを震わせつつ心で涙するおじいちゃんがいらしたり、私ももらい泣きを必死でこらえました。この歌は本当に心ゆさぶりますね。

「仰げば尊し」も、この曲名を言っただけでみなさん大きく頷き、一緒に3番までうたってくださいました。最近の学校では歌われなくなっていますが、こうして世代を超えて「学校で歌ったよね〜」と言いあえる歌があるというのは、すごいことですよね。それだけで越えられないはずの年代の壁をなくせる、魔法のように不思議なものだと思います。

トークは参加型でした♪

そして「この広い野原いっぱい」はくまちゃんの思い出の曲。昔幼い頃に歌っていたら、父がカセットテープを取り出して録音してくれたんです。それを皮切りに何度も何度も、いろんな歌声や、しゃべり声、遊んでいる時の声を残してくれました。
(多分中学生の頃にそれが出てきて聞いたことがあるのですが、「ハッケヨイ!ハッケヨイ!」と高い、かわいらしい声でず〜〜〜っと言ってました)

最後の「上を向いて歩こう」は全員で大合唱♪&手拍子〜♪毎度のことながら、みなさんの元気な様子に、私達も元気をもらえます!

机や椅子を移動したり、皆さんに声をかけてくださったり、お茶を用意してくださったりと、職員の皆様のご協力にも感謝申し上げます。

また一緒に歌えると嬉しいです。ありがとうございました〜!



いつもありがとうございます。

先日トーク&ライブをさせていただきました宮崎中学校ですが、感想文をいただきました〜!

それぞれの考察、感情がとっても上手に表現されており、すべてにおいて唸るばかりの感想文でした!子どもたちの天性、先生方の指導力、保護者の方々の愛情、ひいては母校である宮崎小学校の先生方のご指導のたまものなのでしょうね。

全文掲載したいのですが、一人一人が原稿用紙1枚くらいに書いてくださっているので、ここでは割愛して、私の心に響いたものを掲載してみたいと思います。

字もとってもキレイでした!

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1年

一途さんは歌いっぱなし、しゃべりっぱなしなのに、すっと笑顔だったのですごいなと思いました。ステージに立った時、「この人たちはやさしそうな人たちだなあ」と思いました。それはやっぱり笑顔だったからじゃないのかな?と思いました。そして、宮崎のことをほめてもらったときに、なんだかうれしかったです。それはやっぱり宮崎のことを、ほこりに思っているからなんだなと思いました。

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1年

一途さんのライブを聞いて思ったのが、人間はみんな支え合って生きているということと、仲間を大切にすることです。これから元気のない子がいたらみすごすのではなくい、声をかけてあげたいと思います。

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1年

今日、とっても暑かったのに、一生懸命ライブで歌ってくれたり、トークはとっても面白く言ってくれて、すごくありがたいなーと思いました。私だったら途中で元気がなくなるのに、と思っていました。一途さんは「今の大人が今の子どもの居場所を作る」と言ってくれて、とってもうれしかったです。このことを、私が大人になったら、自分の子どもたちにおしえてあげようと思ったし、困っている人にどんどん声をかけてあげれる人になれたらなーと思います。

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1年

自分はそのままでいいんだな、と思いました。昔から自分にいやなところがたくさんあって、ずっと悩んでいましたが、ライブを聞いて、無理にかわろうとしなくていいんだなと思いました。これからはもっと自分を好きになろうと思いました。

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1年

”そのままでいい”という言葉がとても心に残りました。私は、こういう活動をする人たちが大好きです。今日学んだことを生かしていきたいです。

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1年

3兄妹さんはとても仲がよさそうで、いいからこそあんなにキレイな歌が作れるんだと思います。いろんなところに行って、この歌のすばらしさをたくさんの人に伝えて欲しいです!!

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2年

すごく心に残っている言葉は「私の宝物はこれだって思っている、あなたが宝物なんだよ。その心を持っているっていうのが宝物なんだよ」という言葉です!!私はその言葉で「そうなんだ!その心を持っている人は大切な宝物なんだ!」って思いました。すごく心に残っていて、なんか開いた感じ?がしました。

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2年

夢がまだなくてもいいと、なくても大丈夫なんだと、初めて思えました。

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2年

歌の内容にすごく感動しました。人のために歌おう、とその気持ちがあるからこそ、あのような歌がたくさん作れると思います。「宝物を持っている人が宝物」の意味は、最初は「?」でしたが、宝物を持つことで、大事なものを守るという心が出てくるのだと自分は思いました。

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2年

今日は一途さんから「周りの人を大切にしなければならない」ということを学びました。とてもいい言葉だと思いました。人とかかわることが苦手なので、これからは多く接していきたいです。あと、家族も大切にしたいと思いました。

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2年

曲が優しくて、一つひとつの歌詞にたくさんの思いがつまっていて、すごく心の中に響きました。たぶんそれは、今自分たちが、そのとき、その場、にいるからじゃないかと思います。トークも、おもしろいんだけど、ちゃんと思いがつまっていて、心に残っています。もっと歌やトークを聞きたいです。

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2年

曲を聞いて、勇気とか元気とかもらえたし、勉強もがんばってみようと思えた。1時間はあっという間にだったけど、とても充実していたと思う。私も人の心を動かせるような音楽が作れたらいいなあと思った。

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2年

いじめを受けていたけど、親を悲しませたくないために、ずっと一人で抱え込んでいた女性の気持ちがすごくわかります。自分も悲しいことがあってもなかなか言えません。でも友達と一緒にいるとそのようなことはすぐ忘れられました。周りの人たちは、やはり大事なんだなと歌を聞きながら思いました。

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2年

トークを聞いていて、「自分の生き方をよく考えてみよう」と思いました。[人を傷つけたりしていないか]、[周りの人を大切にしているか]などの点をもう一度よく考え直してみたいです。今回はたくさんのことを学んだし、私の生き方を変えてくれるキッカケになると思います。

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3年

曲やトークの中からいろんなことを考えることが出来ました。私は今まで家族に感謝したことはあんまりありません。でも、このライブで少し家族への感謝の気持ちが出てきました。家族と話すことが少ないけれど、これからは少しずつ話せたらいいなと思いました。

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3年

僕は今まで、宝物は家族と友達だけだと思っていましたが、今日のライブを通して、自分の身の回りにあるすべてのものが宝物だと気づきました。一途さんは、僕が知らないことを教えてくれました。そして心を打たれました。

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3年

一途は人の生き方について教えてくれました。
歌も僕たちに語りかけるようにうたっていたのでよかったです。

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3年

一番心に残ったのは、一途の人たちの仲の良さです。兄妹とは思えないほど仲がよく、友達みたいで、少しうらやましかったです。歌は、うったえかけるもの、少し自分に自信が持てるもの、はげまされるものなどがあって、心に衝撃みたいなものがありました。これからは少し家の人としゃべったり、周りの人を大切にしていきたいと思います。

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3年

僕の夢は、プロ野球選手になることなので、真剣に聞きました。今の夢をあきらめず、努力して必ず実現できるようにしたいです。

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3年

いじめの話や夢の話を聞いて、心が揺れました。深く関わりたくないとか、嫌いだからとか、そんな気持ちをもたず、自分の一言で多くの人々を助けられると思うと、少し勇気を出してみようと思いました。夢に向かうために、多くの人に支えられていることもわかりました。

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3年

話の中にあった”少し背伸びする”というのも、必要だなあと思いました。今年は受験生なので、「自分はできる」と前向きに生活していきたいと思います。

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3年

トークや歌詞の中にたくさん「家族」という言葉が入っていて、僕はあまり大切にしていないなあと感じました。それから「夢を叶えるには、周りの人を大切にしなさい」という言葉を言いて、家族が一番身近かなあと思いました。一途の皆さんは一人一人個性がありました。僕自身も、今のままでいいんだと少し気が楽になりました。

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3年

自分にもつらいことがあって、たくさん悩んだこともありました。でも、自分には、今話を聞いてくれる人がたくさんいて、すくわれているかんじです。一途さんの話をお聞いていたら、とっても、幸せなんだなあと思いました。これから自分にはいろんなことがあります。でも、めげずに人に感謝しながらがんばっていきたいと思います。

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3年

学校は友達がいるから楽しい、家では話し合える家族がいる、このことはすごく最高だと思います。だから友達を大切にして、いじめをなくしたいし、家族でもしっかりとコミュニケーションをとりたいです。
一途の歌を聞いていなかったら、大切なものを失っていたかもしれません。感謝です。


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以上です。たくさんの想いを文字にしてくれた、ほんの一部です。最近は子供の表現力不足、なんてことを耳にしたりもしますが、この文章を読む限り、そんなことは微塵も感じさせず、むしろ、なんと色とりどりの表現力なのかと、私は大感動しました。

未来を担う子どもたちは、立派に育ってくれている、それを目の当たりにした気持ちで、ますます気が引き締まる思いです。宮崎中学校のみんな、本当にありがとう!!!

とりまとめをしてくださった先生方、お忙しい中本当にありがとうございました!


いつもありがとうございます。

先日お邪魔しました、清水西小学校ですが、感想文をいただきました!はやる気持ちをおさえつつ、ちょっぴり紹介させていただきます。

清水西小学校のみんな、ありがとう!!

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1年生

わたしはこんさーとをきいて
すごくこころがあたたかくなりました。
いのちがたいせつなことがわかりました
じぶんがだめじゃないことがわかってよかったです。
いじめられてもかなしくても、じぶんのいのちはたいせつです。

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2年生

ぜんぶのうたがあいじょうをこめてうたっていたのですごいと思いました。
さいごのうたが、すごくこころにのこりました。   ※愛の星を守り継ぐ者
インタビューだけで、うたがつくれるなんて、すごいとおもいました。
みっこちゃんとタンバリンでリズムをとれたのがたのしかったです。

-

2年生

お話しをきいてて、どんなにいやなことがあってもじぶんでじぶんをころしたら
まわりの人たちがかなしむことがわかりました。
せかいじゅうの人たちにきいてもらって、元きになってほしいなあと
おもいました。

-

3年生

一番さいごの歌が、いい歌でした。わたしはこの歌がすきになりました。
また、ききたいです。さみしい歌、うれしい歌、はくりょくの歌があって
本当にすごいです。本当にすばらしくて、なみだがでそうでした。
わたしはこの4きょくを聞いて、めちゃくちゃほっとしてしまいました。

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3年生

さい後の歌の三人で歌った時、すごくきれいな声でした。
みっこちゃんと手びょうしをしたのが楽しかったし、
どんちゃんがギターをひきながらハーモニカをじゅんばんにひくなんて
すごかったです。
くまちゃんのギターが上手でした。また聞きたいし、あいたいです。
今日は、サインも、もらったしこれからサインを見て
がんばりたいと思いました。

-

4年生

「レッツゴー」という曲が元気があってよかったです。
ドンちゃんが歌をうたうのが上手でした。
ぜったいにじさつをしちゃいけない、家族にも
つらいことがあったら言えばいいということを知りました。
わたしも、友だちにこそこそ話をされたとき、
ずっとつらかったけれど、お母さんに言ったら
泣いてはげましてくれたことがあります。
これからも友だちとなかよくしたいです。
また聞きたいと思いました。

-

4年生

きれいなうたですべてのうたが心にひびきました。
一途のチームワークがよく、くまちゃんとドンちゃんとみっこちゃんの声が
一つになっているからいい声が出せるんだなと思いました。
自さつするということは友だちや家族いろいろな人が悲しむんだとわかったので
ぼくは自さつなんてする人がいたらぜったいに止めます。
ぼくもかしゅになれたらなりたいです。
これからもがんばってください

-

5年生

歌詞の内容が、全部本当にあったことで、人にインタビューして作るのは
すごいことだなと思いました。
私は、最後の曲が好きです。
やっぱり人は自然には勝てなくても、でも知恵を出して、地球を守ることは
人にしかできないことなので、大切な物を守っていかないといけないのかなと、
あらためて思いました。
一途の3人は私達に、大切なことを教えるために
一生懸命歌ってくれたことに感謝したいです。

-

5年生

一番心にのこった曲は、虹色プランです。わたしも、自分の色をきめたいです。
今日きいた曲は世界じゅうのだれがきいてもかんどうできると思います。
すべて自分たちで作るときいたことはびっくりしました。
でもきっとその人の気持ちになって考えているんですね。
トークでいろいろな話がきけてよかったです。

-

6年生

全部の歌詞や曲が心にひびきました。
「そのままでいて」という歌が一番心に残りました。
何があっても、そのままの自分でずっといれたらいいなと思いました。
それからほかの人にも、そのままの自分でいてほしいと思いました。
友達も、大切にしたいと思いました。
もっといろいろな人たちに勇気を与えてほしいと思いました。

-

6年生

2曲目が心に残りました。かしがじんわりと心にひびきました。
自分も友達にむしされたり、荷物もたされたりしたので気持ちがわかりました。
家族に行こうとしても言えないというのは一緒でした。
でも周りの友達や先生が助けてくれたので自分も変われたし、今では友達です。
この歌は勇気をくれて安心します。少し泣いてしまいました。
一途さんたちの歌はまほうみたいに不思議で命の大切さを
改めて歌で教えてもらいました。

---

以上です。

みなさん、ありがとうございました!

しっかりと受け止めてくれて、本当に嬉しいです。

中でも、「自分の色をきめたいです」という言葉が、とても印象的でした。トークでも確かにそういったことを話しました。それをちゃん心にとどめ、自分も、と思ってくれるところが嬉しいのと、そういった決意をする、ということが何よりも大切だと思うのです。

聞いて、通り過ぎることだってできるけれど、キャッチして、自分を振り返ってそれを身に着ける、それが出来るのが人間なんですよね。5年生の子がそれを見せてくれることに感動しました。

そして「ほかの人にも、そのままの自分でいてほしいと思いました」という言葉。
自分もそうありたい、そしてお友達にもそうあってほしいと願う。人の持つ優しさと、純粋さに触れたように思います。

みんなが、心豊かに、泣いて笑って毎日を過ごしてくれますように。
そしてまた会えますように♪

お忙しい中、感想文をとりまとめてお送りくださった清水西小の先生方、ありがとうございました!


いつもありがとうございます。

7/25(月)は、福井市美山中学校にて行われた、PTA連合会の懇談会に参加させていただきました。今回のテーマは、「家族の絆、地域のつながり」。

美しい山と書いてみやま町です♪

私は福井市にある「美山」という名前を聞いてから、絶対いいところに違いない、と思っていました。たぶん小学生のころからです。美しい山、ですもの。木々も、水も、動物たちも、そして人々も素晴らしいに違いない、と思ってきました。その期待は、まったく裏切られることはありませんでした!美山、ますます大好きになりました♪

ライブは夜7時からスタートしたのですが、約100名の方がいらしてくださり、この時点で、皆さんの地区に対する思いの強さが表れているように感じました。
今回のセットリストはこちらです。

1.そのままでいて
2.ぼくのゆめ
3.愛の星を守り継ぐ者
4.ゆっくり大きくなってね
5.ONENESS
6.君の明日へ
7.謳歌

きれいな体育館でした♪

はじめて聴く方が圧倒的に多かったのですが、みなさん手拍子にも参加してくださり、トークでは頷き、涙をぬぐっていらっしゃる方もおられました。音楽の「届ける力」はなんと大きいのだろうと、改めて感じました〜。
1時間20分という長い時間でしたが、小さなお子さんも最後まで聞いてくれました。この歌とトークで、皆さんの心の中に、共感や前向きな思いなどが生まれているといいなと思いたところ、後日すぐに感想文が届きました!

ドキドキしながら拝見いたしました。皆さんたくさん書いてくださっていて、全文掲載したいところなのですが、割愛させていただき、ほんの一部をご紹介させていただきたいと思います。

暑いなか、皆様ありがとうございました!

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「一途」さんたちの曲を聴いている最中、家においてきた子どもに、早く会いたくなりました。「そのままのキミでいいんだよ」という言葉、早く言ってあげたいです。

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「君の明日へ」という子どもたちの応援歌を中学生に聞かせたかったなーと思いました。家族の歌もよかったです。幸せって、作るものではなく、気づくものですね。

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私も子どもが3人います。それぞれが誕生したとき「この子が生きていてくれたらもう何もいらない」としみじみ思いました。しかし、成長するにつれて「成績が・・・」「運動が・・・」などと思うようになりました。「そのままでいて」を聞いて誕生した日のことを思い出しました。丈夫で優しい子に育ったことに感謝しました。これからも子どもに意見すると思いますが、今日の気持ちを忘れずにいたいです。

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災害のニュースを見る度に気持ちがふさがります。しかし、怖れてばかりはいられない。トークを聞いて、”津波も地震も来るこの地で生きていくんだ”と少し前向きな気持ちになりました。

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笑顔を見せているか、ありがとうと言えているか、子どもがなんでも話せるような雰囲気があるか、考えさせられました。

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感動しました。
子どもがいじめにあっていたのに、気づかなかった時のことも思い出してつらくなりましたが、今度会ったときに「そのままでいいんだからね!」って言ってやりたいと思いました。

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高3の娘は、自分の進路を決めて、頑張ろうとしているところです。不安もあるようですが、”チャレンジャー”だと思うと親も子も気持ちが楽になるような気がしました。聞かせたかったと思います。

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素晴らしかったです。
大人だけでなく、小中学生にもきっと伝わったことと思います。

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豊かな生活、幸せな生活は、実は危うい基盤の上に成り立っていることを、今回の震災は教えてくれました。家族の絆、地域の絆など、自然の猛威の前ではガラス細工と同じであることも痛感しました。しかし、これから家族の絆を深め、強固なものにしていかなくてはいけないと、今回のライブで改めて感じました。楽しい中にも考えさせられるライブでした。

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いつ、どこで、何が起きてもおかしくないこの世の中で、世界が、社会が一つにつながっていくには、まず家族からだと感じました。そして家族の中でもまずは自分が笑顔でいることから始めたいと思います。「一途」の皆さん、応援歌で日本中を世界中を元気にしてください!

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トークが生活に密着したことが主なもので、身近に感じられて歌によって心もいやされてよかった。メッセージのある歌、それを作っていく過程も、多くの人々とのかかわりによって生まれているところが素晴らしいです。

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美山のすばらしさを子どもに伝えていただいた気がして、とてもうれしかったです。

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私の友人も自殺をしました。自分はなぜ何もできなかかったのか、なぜ力になろうとしなかったのか、なにもできなかった自分がにくくてしょうがなかったです。
今日の歌を聞いてもうそんな思いをしないように、人と人とのつながりを意識して接していきたいです。

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以上です。

たくさん感謝のお言葉もいただきましたが、感謝を伝えたいのは、私達の方です。こんなにたくさんの「思い」を言葉にして下さり、本当にありがとうございました。

お招きくださったPTA連合会の皆様にも、心より御礼申し上げます。
いただいた「美山しめじ」はお勧めメニューの「牛丼」でいただきました!「豚丼」もしました!あとは、「ベーコン炒め」「オムレツ」などなど本当に美味しく、感謝の気持ちでいただきました。こちらもありがとうございました〜!自然豊かな美山が大好きです!


いつもありがとうございます。

7/24(日)は、短期学童疎開「夢プロジェクト」のウェルカムパーティーにてトーク&ライブをさせていただきました♪福島県に住む中学2年生と小学4年生のお子さんを持つ保護者の方からの呼びかけから生まれた今回の「短期学童疎開」。

いっぱい食べるんだよ〜!

ご存じのとおり、津波が去った後は原発や放射能の危険にさらされている福島県。子どもたちが楽しみにしているはずの夏休みだって、子どもたちは外遊びも水遊びもできず我慢を続けています。震災後初めての参観日、保護者の皆さんの話題と言えば「疎開」だったそうです。

空気のきれいな所でのびのびと生活をさせてあげたい。
普通の夏休みをさせてあげたい。
安心して外で部活動をし、遊んでもらいたい。

保護者の皆さんは、とにかく子どもたちを守りたいと、その一心です。

福井市にある特定非営利活動法人 こどもみらい自立支援ネットさんがその声を聞き、約30人の受け入れを決定しました。プロジェクト名は「学童疎開 夢プロジェクト」。中学2年生から、小学校3年生までの、19名の男の子たちが、親元を離れ遠路はるばる福井へとやってきてくれました。付き添いは保護者の方が2名です(本当は、保護者の方みなさんもこちらに来たい気持ちもあったことでしょう)。子どもたちは朝からのバス移動でちょっぴり疲れている様子でしたが、自己紹介では「感謝」をそれぞれが口にし、出されたお料理をおいしそうにたくさん食べてくれました。

その食事の後、椅子をこちらに向けてくれて歌を聞いてくれました。今回のセットリストはこちらです。

1.虹色プラン
2.ぼくのゆめ
3.君の明日へ

福島っ子はいい子でした!

歌詞をしっかり聞いてね、と言うと、みんな真剣に聞いてくれました。絶望を垣間見ても、福井に来れたみんなはついてる!仲間を大切に、自分で道を選び切り開いていくんだよ、とトークをしました。

これから1か月、慣れない環境での生活となりますが、いっぱい遊んで、部活動の練習もして、宿題もがんばって欲しいと思います。帰るころには、きっと大きく成長していると思います。自分たちが福島の宝物であり、自分が輝くほどに福島県も一緒に輝くことにいつか気が付くでしょう。その時が、楽しみです!また会えますように!


いつもありがとうございます。

7月16日(土)は、福井県立図書館にてトーク&ライブをさせていただきました♪夏休み直前のお子さん向けのイベントです。実はこの日、くまちゃんがお休みでした。東京出張で、スケジュールをバッティングさせてしまったのです。くまちゃんに会いに着てくれた皆さん、本当にごめんなさい!お詫びもかねて、今回は初挑戦の曲もさせていただきました。

2人での演奏です

セットリストはこちらです。

1.Grow Up
2.宝探し
3.ぼくのゆめ
4.ゆっくり大きくなってね

今回は、場所的に大きな音は難しいとのことで(図書館ですもの当然ですね)、ギターと電子ドラムのみで演奏させていただきました。どの歌にも、必ずくまちゃんの話題が入り、ほんのり「一途は3人のバンド」ということがお分かりいただけたかと思います。

「宝探し」の前に、くまちゃんがいつも話してくれる被災地でのみなさんの様子をどんまゐが話してくれました。目の前でお子さんを亡くしたお母さんの話や、保育園の園長先生の話です。私も一緒に話しをしたかったのですが、鼻の奥がツンとして、のどがふくらんだようになって、言葉が出せませんでした。「生きているだけでいい」という言葉は真実である、と感じました。

最後の「ゆっくり大きくなってね」ですが、これは「ぼくのゆめ」当時小学校5年生の男の子と、「Grow Up」当時小学校3年生の女の子、この子達は兄妹なのですが、この子たちが、最愛の妹への想いを歌った曲です。当時3歳でした。

CDにもこの兄妹の歌声で収録されているし、一度だけ東京ライブで披露させていただいたときも、この兄妹に特別出演してもらってのことでした。一途は歌ったことがないのです。

でも、お子さん連れのご家族も多いことだし、歌詞の内容もピッタリ!ということで、どんまゐと私と2人で歌いました。この曲のイントロには、当時3歳だった妹ちゃんの笑い声が入っているのですが、この日のライブ会場にもそれくらいの年の子がたくさんいて、朗らかにコロコロとよく笑ってくれました。かわいかった〜!

富山県からいらしてくださった方も!

お招きくださった県立図書館の方、そしてお集まりくださった皆さん、本当にありがとうございました。Mさんも富山から来てくださってありがとうございました!お子ちゃんがみるみる大きくなっていくのが、私も嬉しいです〜!

さて、ライブ終了後、宮崎村でのライブで初めて一途を知った、という方が話しかけてきてくださり、「義母がいる施設で、一途の歌を歌いたいと思っています」と話してくださいました。その許可を、というお話しでしたが、ゼヒゼヒ、ドウゾドウゾ!とお返事しました。(*^_^*)

その方は昔ギターを弾いていて、宮崎村でのライブを見て、再燃したそうです。そして一途の歌を届けたいと、毎晩練習をされているとのこと。車の中でもずっと聞いていてくださるそうなのですが、一緒に聞いているお子ちゃんが、いつも「せなかのうたがいい」と言うそうです。何のことかな?と思っていたのですが、それは「震える小さな背中を・・・」という歌いだしの「ラブレター」のことだったんです〜と。ありがとうお子ちゃん!嬉しいよ〜♪

どんまゐと、「こういう風にすると、おじいちゃんおばあちゃんが喜んでくれるかも〜」というお話を少しさせてもらいました。こうやって、人を喜ばせたいという気持ちから、一途の歌というツールを選んでくださったことが本当に嬉しいことだな〜って思います。なんか、オオゲサで、漠然としていますが、「生きていてよかった」という思いもかすめました。Kさん、本当にありがとうございます!楽しく歌ってきてくださいね〜♪


いつもありがとうございます。

7月14日(木)は、清水西小学校の保護者会にて、トーク&ライブをさせていただきました。私達がセッティングをしている様子に気がついた子たちが「ライブの人がいるー!」と興味しんしん♪手を振ると、恥ずかしそうに手を振り返してくれました。日焼けした子ども達が、体操服で体育館に集まってくれて、保護者の方々も着席してくださってからライブが始まりました。

清水西小学校

今回のセットリストはこちらです。

1.Let's Go!
2.そのままでいて
3.虹色プラン
4.愛の星を守り継ぐ者

虹色プランでは、自殺だけは絶対にしちゃだめだよ、という話をしたのですが、どんまゐが体育館の後ろにあった絵に例えて話してくれました。
ハピカ王国の絵

「人生っていうのは、つらいときも嬉しいときもある。それを色に例えてごらん。「今、赤いな!」「今は黒やな〜」「ブルー。。。」っていう風に。一つの色だけの人生なんて、ありえない、それはつまんない人生。後ろにある絵みたいに、カラフルになる人生が、楽しい人生ってこと。だから怖がらなくていい、いろんな体験をするんだよ」と。

また、くまちゃんは被災地に人形劇ボランティアをしてきたときの話をしてくれました。目の前でお子さんが水に沈んでいったお母さん。そして両親を亡くした子の話。みんな静かに、身体の動きを止めて聞いてくれました。

全ての曲が終わった後、子ども達が感想を言ってくれました。

「どんまいさんの声がきれいでした」とか「歌が上手でした」という感想のなか、とても嬉しかったのが「もっとたくさんの人に聞いてもらいたいと思いました」という感想。ありがとう!(TT)

最後に教頭先生がお話をしてくださったのですが、そのときナイスなアンケートをとってくれました。子ども達に、何番目の曲がよかったか、曲のタイトルを言うと共に挙手させてくれたのです。そこで驚いたのが、なんと最後に歌った「愛の星を守り継ぐ者」がダントツで一番だったのです!

ハーイ!

ちょっと難しい曲かな〜と思っていたのですが、小学生でもまったく問題ない!ということが分かってとても嬉しかったです〜(*^_^*)

撤収のとき、高校でバレーボール部の後輩だったOちゃんと、数年ぶりに再会!その小学校に下の子が通っているというので保護者として来てくれていたのです。その子がまだヨチヨチ歩きのときにゴハンを一緒に食べた以来だったので、時のたつ早さに愕然としました。。。

ってことは、上の子は?(あのまだ幼稚園だったか小学校低学年だった子)と聞くと、今は中学生になっているとのこと。びびびびびっくりー!

しっかり思春期をしているらしく「かあちゃん、適当にあしらわれてるよ〜」と笑っていました。高校のときと、見た目がまったく変わっていないOちゃんなのに、しっかり母親をしているんだな〜と思うと、応援せずにはいられません。「がんばって」と何度も言ってしまいました。十分頑張っているだろうに私ったら。

「そのままでいて」に励まされた、と言ってくれたOちゃん。どんな場所でも、どんな環境でも、人がいる以上、人間関係というものに悩む人はおり、それは子どもの世界でも大人の世界でもまったく同じなんだろうな、と思いました。捉え方一つであったり、考え方一つであったりするのかもしれませんが、渦中の本人にとっては大きな問題に違いありません。

人生の先を照らしたり、答えをプレゼントすることはできませんが、寄り添い、歌い、トークをすることで、希望を見出す小さなきっかけになれたら、と思います。必要としている人にちゃんと届くよう、これからも一途は歌い続けます。

清水西小学校の皆さん、ありがとうございました!


いつもありがとうございます。

7月13日(水)は、宮崎中学校にてライブのあと、こども療育センターさんにて、トーク&ライブをさせていただきました。0歳から18歳までの子どもたちが暮らしたり通院したりするところです。

こども療育センターさん

セッティングの段階から子ども達が集まりはじめました。セッティングを終え、どんまゐが早速話しかけに行きます。

ど「名前、なんつーの?あ、これか!(机に貼ってある名前をみつける)○○くん!いい名前やな!おれ、どんまい」

ほっぺたをぷにゅぷにゅしながら話します。男の子は恥ずかしそうに、でも嬉しそうにどんまゐを見つめます。

ど「おやつ、食ったか?」

男の子は首をふります。

ど「何が好きや?」

男の子「甘いの」

ど「オレも甘いの大好きや!一緒!」


こんな風に、皆に声をかけていきました。私も「あとで一緒に歌おうね!」と頭を触ったり、腕を持ったり、手を繋いだりして話しかけていきます。

セッティングがスムーズだったので、待ち時間がたくさんありました。早めにしようか、とも相談したのですが、学校から帰ってくる時間が開始時間でもある、ということもあり、どうしようか、と話していると、早めにライブしてもOKの許可をいただきました。

学校から帰ってくる子ども達を待ちながら「特別リハーサル」と称して歌い始めました。みんなに「特別だよ!」というと、嬉しそうに笑ってくれます。子ども達が好きそうな「アンパンマンマーチ」や「100%勇気」、「おどるぽんぽこりん」などの楽譜を持って行きました。座れる子は床に座って、身体を預けられる椅子に座ったり、机に座ったりして聞いてくれました。みんな手拍子が上手♪足を揺らしたり、身体を床に投げ出したり。職員さんたちに見守られながら、それぞれが思い思いに、一緒にリズムに乗ってくれました。

「100%勇気」がお気に入りの男の子は最後の「ヘイ!ヘイ!ヘイ!!」がもう一度聞きたい、ということで、途中から演奏しました。すると、腕を上に突き上げるために構えています。最後、「ヘイ!ヘイ!ヘイ!!」で、その子が勢い良く天にむかって腕を上げてくれました。かっこいい!!(*^_^*)

一緒に歌おう♪

また終始「アンパンマン」と言ってくれていた子のために、ライブが終わってからその子の近くに行って、3人で床に座って一緒に歌いました。私はタンバリンを「100%勇気」が好きな子と一緒にたたきました。「ア〜ンパ〜ンマ〜ン♪」を一緒に歌ってくれました。もう、とろけちゃいそうな笑顔で、つられて私達にとろけ顔です♪

すると、一緒にタンバリンをしてくれた男の子があいうえお表を指で指して話しかけてくれました。「うたって、さんぽ」と。トトロのテーマソング、「歩こ〜♪歩こ〜♪私は元気〜♪」という歌です。あ〜残念!楽譜がない!(><)

「今日は楽譜がないから歌えないけど、今度来たときに歌うね、それでもいい?」と聞くと、頷いてくれました。

バイバイをすると、少し寂しそうな顔をしましたが手をふってくれたり、目がバイバイと言ってくれている気がしました。

同行したスタッフが言っていたのですが「肉体的な制限があるなか、精一杯に生きている。自分達はどうか、と考えさせられる」と。まったくその通りです。言葉の上では「毎日を大切に」ということを知っているのに、本当にそれができているのだろうか、と反省しました。私にとって、あの子たちは先生です。「精一杯生きる」ことを語らずに教えてくれる先生。人の支えに感謝しながら、生きることにひたむきな子たち。私もそうありたいと思います。

こども療育センターのみんな、そして職員の皆様、本当にありがとうございました!
また是非歌わせてください♪


いつもありがとうございます。7月13日(水)は、宮崎中学校にてトーク&ライブをさせていただきました。校長先生がくまちゃんと同じ地区に住んでいることもあり、親近感たっぷりの学校です♪保護者会の日ともあって、数十名の保護者の方々も聞きにいらしてくださいました。

体育館から見える中庭は、青々とした芝生がひろがり、脇のほうにはずらりと陶器が並んでいました。さすが陶芸の町です。

ステージに立つと、なんと、ほっとんどの子がすばらしい「笑顔」!これには驚きました。私達が「おはようございます」と挨拶をすると、「おはようございます」と笑顔の挨拶&お辞儀をしてくれました。もうこの時点で、私メロメロです。もう大好きになっちゃいました。

笑顔が飛びぬけて素晴らしい!

今回のセットリストはこちらです。

1.虹色プラン
2.宝探し
3.そのままでいて
4.ぼくのゆめ

宮崎地区は、「越前焼き」発祥の地で、我が家にも越前焼きの食器がたくさんあります。昔、湖の底だったそうで、この地区全ての土が焼き物に適した良質の土だそうです。

先日、地元の新聞にも掲載されていたかと思うのですが、宮崎地区の陶工たさんたちが、自分達で作ったお皿や碗を被災地に持って行ったところ、とても喜んでいただけたそうです。人の手で一つ一つ作られたその生活用品は、土のぬくもりと、魂がこもったもの、つまり、地球と人間の合作でもあるわけです。

「宝探し」では、この「土」が宝物だ、という話をしました。そして、この土地に生まれてきたということは、クリエイティブな血が他の場所の子たちよりも濃いかもしれない。君たちはラッキーだそ、なんでもいいから、とにかく創作してみよう!という話をしました。

そして、「ぼくのゆめ」を歌う前、夢を持っていて、それに今真剣に取り組んでいる人に手を上げてもらいました。素晴らしいことに、数人の手があがります。どんまゐが3年生の男の子に聞いてみたところ、「プロ野球選手になるため、バッティング練習を頑張っています」と答えてくれました。キャッチャーをしているそうですが、とっても体格のいい、気持ちよい笑顔の男の子でした。(あとで校長先生に伺ったところ、県でトップになったこともあるチームだそうです!)

夢を叶える秘訣は、周りの人を大切にすること、そして分からないことを分からないままにしないこと、という話をしました。学校の先生は「教えるプロ」。だから、教えることが喜びであり、分かってもらえてこそ、仕事を全うできるということ。どんどん聞いて、何度でも教えてもらおう!そして、わかったら「ありがとう」を言おう、という話をしました。

逸材揃いです!

最後に、生徒会の女の子が代表して感想を話してくれました。夢を叶えるには周囲の人を大切にすること、そして支えられているということに感謝して生活していきたい、と完全にライブを見ての感想をアドリブで話してくれました。ライブの最初から最後までをしっかり聞いていてくれて、しかも自分の心の動きを言葉にできるとは。中学生で、全校生徒の前で、なかなかできることではないですよね(中学生の私だったらぜったいできないです)。どんまゐが「逸材!ウォンツにきて欲しい!」と半ば本気で言っていました。(*^_^*)

宮崎中学校、また行きたいです!他の子たちの夢も聞いてみたいなあ♪
お招きくださった校長先生、本当にありがとうございました!



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