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曲紹介

3rd_m_single

  • 君の明日へ(piano version)
  • 学校を卒業し、新しい道へいざ踏み出さんとする方々へ贈る曲です。迷い、不安、どうしても出せない自信。でもどうにかなる気もする未来。揺れる思いは当然です。皆さんはチャレンジャーです。理由をつけて踏み出さないより、まず踏み出すこと。そしてその決断は、自分にしかできないことを心に刻んでいただければと思います。

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3rd_m_single

  • 君の明日へ
  • 学校を卒業し、新しい道へいざ踏み出さんとする方々へ贈る曲です。迷い、不安、どうしても出せない自信。でもどうにかなる気もする未来。揺れる思いは当然です。皆さんはチャレンジャーです。理由をつけて踏み出さないより、まず踏み出すこと。そしてその決断は、自分にしかできないことを心に刻んでいただければと思います。

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3rd_m_single

  • Let’s Go!
  • 福井県大虫小学校創立100周年記念として応援歌を作らせていただきました。大虫地区には、古くから守り続けてきた自然があり、自然から愛され続けてきた人々がいらっしゃいます。未来を担う子どもたちに、思い悩むときには自然を眺め、周囲の人に相談し、大きな夢を描いて欲しいという応援の気持ちを込めて作りました。

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3rd_single

  • 歩き続けよう
  • 僕達は一世紀以上歩いてきた。というより、先人達が幾多の困難を乗り越えて、僕達にバトンを渡して下さった。そして僕達の使命は、まだ見ぬ後輩達の為に会社の基盤を更に固め、良い形でバトンを繋ぐことだと思っている。何よりも大切なことは、一度きりの人生の中で、偶然ではなく必然に我が社に集う仲間達と共に思う存分仕事をして、其々が夢を実現し幸せになること。その為に僕達は日々本音で、そして本気で活動している。この歌は、そんな想いがぎっしりと込められた僕達の大切な応援歌である。

    株式会社八木熊 代表取締役社長 八木信二郎

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3rd_single

  • ONENESS
  • 社長として社員に是非とも伝えたい事がある。当社の目指す姿は、社長である私の中にあるのではない。当社そのものである社員みんなの中にあるということを。なのに私は当社の理念の理解をみんなに求めてきた。そもそも理念とは、「理解する」ものではなく、「感じる」ものなのに。そして幸いなことに素晴らしいタイミングで一途に出会うことができた。このONENESSは、みんなの中にある理念の集大成。ONENESSを聴く度に、みんなと私の目指す姿が同じであるという最高の喜びを味わう。ONENESSを実現し、その期待に応えることをみんなを代表してここに決意したい。

    Honda Cars若狭 代表取締役社長 河村将博

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2st_single

  • 愛の星を守り継ぐ者
  • 「地球を守りたい」その気持ちをブログにて公募し、投稿メッセージからエッセンスをいただいて歌詞にした、「みんなで作った歌」です。 人間は、地球に幾億年も愛され続けています。命を長らえるために全てのものを与えられているという事実と、それを生かすも殺すも人間の知恵次第である、ということを今一度心にとどめ、地球と人間の暮らしのバランスを考えるひと時になればと思います。

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1st_single

  • ゆっくり大きくなってね
  • 新一君と荘子ちゃんに、どんな風に妹の佳代ちゃんのことを想っているかをインタビューさせてもらって作った曲です。当時佳代ちゃんは3歳。お兄ちゃんお姉ちゃんが大好きで、しょっちゅうだっこをしてもらい、転んだ時はお兄ちゃんの胸で泣き、自分に難しいことはお姉ちゃんにお願いする、かわいいものが大好きな女の子。新一君も荘子ちゃんも、自分が母親にしてもらった通りに、嬉しさいっぱいでかいがいしくお世話をしています。そんな風景もたっぷり入った歌になりました。

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1st_single

  • Grow Up
  • 新一君の妹で、当時小学2年生だった荘子ちゃんにインタビューをさせてもらいました。友達が多く、活発で、負けず嫌い。なんでも1番を狙っていき、クラスの男子にも一目置かれるような存在です。何事も努力で乗り越えていく原動力を聞くと、「次はできるかもしれないから!」。おそらく、彼女はいろんなことに挑戦し、成長していることに、本能で喜びを感じているのではないかと思います。それに翼を付けて歌にしてみました。

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1st_single

  • ぼくのゆめ
  • 当時小学5年生だった新一君にインタビューをさせてもらいました。その中で印象的だったのは、「ぼくにとって、一番大切なのが家族」「大人になって、お金を稼げるようになったら、貧しいと言われている人たちに全部あげたい」という2つでした。家族愛を十分に受け、その喜びを知った彼は、今度は世界にそれを返していきたいと考えたのかもしれないと思いました。そこから生まれたのが、この歌です。

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1st_album

  • HUG
  • 「人のことは抱きしめられるけど、自分のことはキライ」という人に、がんばっている自分こそ抱きしめてあげて欲しい、と思って作った曲です。肉体も、精神も、あなたのためだけに力を尽くしていることに気付いてもらえればと思います。

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1st_album

  • 謳歌
  • 自分の命が消えると知ったら、人は何をするのでしょう?何ができるのでしょう?とある人達は、自分の命の終わる時を知りながらも死にゆく人々に「生きてきてよかった」という満足感、そして笑顔をプレゼントしていると聞きました。まさしく、人生を最期まで謳歌している方の歌です。

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1st_album

  • 赤ちゃんは「この人のもとに産まれたい」と親になる人を選んで、命として宿ると聞きました。出産も子育ても、自分の身を削って行うものだと思います。思い悩むこともあると思いますが、赤ちゃんはお父さん、お母さんの力を借りながら、自分の未来を輝かせようと生まれてきたことを、忘れてほしくないと願って作った歌です。

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1st_album

  • 涙のプリズム
  • 「自分なりにがんばってはいるけれど、なんとなく自信が持てない」「みんなはスゴイと思うけれど、自分はそうじゃない」そんな風に思う人のことを想い作った曲です。落ち込んで涙を流すこともあるけれど、そのあとに見える道を見つけて欲しいと思います。そしてそこに踏み出せるよう、自分を認めてあげて欲しいと思います。

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1st_album

  • 宝探し
  • いろんな人や自然の目線から、宝探しをしてみました。人それぞれ、「宝物」を持っていると思いますが、何よりの宝物は、「愛したい人」です。そして、それは「あなた」です。忘れがちな「愛されていること」を思い出し、そして、皆さんにとっての宝物を見つめ直すひと時になればと思います。

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1st_album

  • ここにおいで
  • 全てを受け入れてくれる人の歌です。その人の近くにいるだけで安心し、少し話すだけで頬がほころぶような、そんな人が皆さんのお近くにも一人はいらっしゃるのではないでしょうか。「包まれたい」そう思うとき、そばにその人がいなくても、代わりにこの歌に包まれてください。

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1st_album

  • Like a Dragon
  • 自らの意思で何かを始めようとする人、すでに始めている人への応援歌です。龍が手に珠を持ち、それを守るために火を吹きながら天を駆け、戦い抜く姿をイメージしました。愛すべき人を守り、幸せにするため、自らを傷つけることも厭わずさまざまな悩みや苦労を蹴散らしながら求道する姿です。

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1st_album

  • ラブレター
  • 尊敬する両親の歌です。実は、お互いの「遺書」をイメージしたのですが、「遺書」とは自身がこの世に残せる最後の言葉。つまるところは最愛の人に残す、ラブレターだと思います。苦労と喜びを分かち合ってきた二人が、お互いに遺すのはどんな言葉かな?と想像もしながら作りました。

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1st_album

  • 虹色プラン
  • 誰にも自殺をしてほしくない、という願いを込めて作った曲です。良いことも悪いことも、すべての経験があなたの人生を彩り、成長させてくれるはず。逆に何もない人生のほうが寂しいものです。だから投げやりにならないで、カラフルな人生を受け止め、味わっていこうよ、という歌です。

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1st_album

  • そのままでいて
  • 子どものころに「いじめ」を経験した人の歌です。いじめられていた頃の気持ち、時間をかけながらも悲しみを乗り越えられた理由、そして今こそ伝えたいメッセージをこの曲に込めました。

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